中古車 買取

中古車を高く売る方法!中古車高価買い取り!車買取・査定・相場ガイド★

売却後に納税義務が発生することも!?

 自動車税は年に一度の納付となっています。
 車を所有していれば、当然のことながら納税義務があり、もしも滞納すれば車検を受けることすらできません。
 車を売却すれば、手放した車に対しての納税義務はなくなるわけですが、売却後に税金の納付書が届くことがあります。

 自動車税の納付書が届くのは、年度ごとです。
 ですので、毎年4月の終わり頃から5月の初め頃にかけて送られてきますが、納税通知書が送られる対象者は、4月1日の時点でその車を所有している人となっています。
 そのため、車を手放したのが4月で、それが1日以降だった場合には、売却後であっても納税義務が発生するのです。
 3月までに手放したとしても、4月1日の時点で名義変更が完了していなければ、やはり納税義務が生じてしまいます。

 そのため、4月1日の前後に車の売却をする場合には、査定額に組込まれる自動車税分の額がどうなるのか、名義変更の未完了により納税義務が発生した場合、納付した税金を返還してもらうことができるのかをしっかりと確認し、それらを書面にして残しておくことが重要です。


買取実績No.1!簡単入力で
愛車の価値を即査定

↓↓↓
【ガリバー】
オンライン自動車査定ガリバー


無料で一括査定依頼
最高額で愛車を売れる!

↓↓↓
【カービュー】
中古車を高く売る



中古車査定・買取NAVITOP

copyright(c) 2009
中古車査定・買取NAVI
All Rights Reserved.